さらにこちらでは
ピクサーの会議の話で印象深かった話として、「作品に対して意見を言うのであって、作った人の人格を攻撃しない」「言われた方も、作品に対して言われてるのであって、自分が否定されたと思って拗ねたりしない」という意識を徹底させることが大事、というのがあって、本当にそうだよなと思いました。
靴磨きにハマるとヤバイよ。って言われたので「何で?靴を大切にするんだからむしろお金も浮いてwinwinじゃない」って聞いたら『この革磨いた事ないなって理由で靴が欲しくなる』という斜め上の回答が来たのでどの趣味も突き詰めると金がかかる。
iPhone7買っていいか妻におそるおそる聞いたら「5文字で説得できたらいいよ」と無茶ぶりされたので悩んだ末に「欲しいから・・」と答えたら「それだ!!欲しいもの買うのに理由なんかあるか!買いたいなら買っちまえ!!」と朝からワンピースの海賊みたいなこと言い出したので困惑している。
「システム化とはコンピュータ化ではない。誰がやっても、何も考えずに同じように正確にできることである。」
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2010-04-03 (via gkojax-text) (via gkojax) (via magao) (via n-enot) (via kyohei1989) (via usaginobike) (via miyuki-kohime) (via himmelkei) (via tommby) (via poochin) (via salazosulfapyridine) (via momotyuu) (via ping-pon-pang)
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むかし学校で聴いた、当時VRの研究をしていた人の講演で「僕が電車に乗っていたら、本を読んで涙を流している女性がいた。僕は大がかりな機械と最新の映像技術で現実の体験に迫ろうと必死になって研究してるのに、ただの文字が彼女の脳に描いたイメージに勝てなかった」って言ってたのだけ覚えている
ルアーモジュールを刺すことで、その場にいるみんながガチャ(ポケモン)の出現率Upを体感できる。
なんで思いつかなかったんだろう。
天才的である。いや、おれ最近の位置ゲーやってないからコロプラで既にあるよ、とか指摘されてもこまるけど、これを考えたやつは天才だなと思う。
そうするとどうなるか。
自然、周囲よりちょっとお金をもっていて、ポケモンGoをやってるプレイヤーは「よし、おれがルアー挿してやるよ」とちょっとした優越感にすら浸れるのである。
こんなゲームはいままでなかった。少なくとも僕が体験した範囲では。
デートで「あ、ここポケストップあるからここでお茶していこうぜ」とカフェに座り・・・いやもうこの際、マクドナルドでもいい。
そこにおもむろにルアーを刺す。
するとマクドナルドにハッピーセット目当てにやってきたそのへんの子供が「あ!誰かルアー刺した!やっべー!」と大興奮。
彼女もポケモンゲットで大興奮。
見ず知らずの人みんなで盛り上がれる。すげーグルーヴ感じゃないの。
本当はこういうことをやりたかった。
フラッシュモブみたいな位置ゲームというか。
それがもう、残念ながら世界最強のキャラクターであるポケモンとともに実現してしまった。
俺がマネジメントした経験だと伸びる人ってのは褒めても褒めなくても怒っても怒らなくても何しても伸びる。
なので、俺が部下やバイトを怒らずに褒めてたのは、職場の雰囲気を悪くしたくないのと自分の機嫌を悪くしたくないから。
たかぴっぴ on Twitter (via igi)
